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ひらかたパーク(ひらパー)

※枚方パークで雪遊びのお出かけ日記はこちらにあります。

ひらかたパーク(ひらぱー)

 

新聞屋さんにもらうチケットの大半はひらかたパーク(ひらパー)の入場券ではないでしょうか。ってなことで、年に数回行っています。

大阪生まれではない私の、初めて行ったときの感想は「もっと狭いと思った~」でした。
新聞屋さんにもらえるくらいだし、地元の遊園地とあってしょぼいイメージだったのですが、立派な遊園地です。
広いし、遊具もたくさんあるし、緑も豊かだし、いいじゃないの~と思いました。

ひらかたパーク(ひらぱー) ひらかたパーク(ひらぱー)

 

子供が遊べる乗り物がたくさんあって、まきの気のむくまま乗せています。

私もそうだったけど、子供って車とかの乗り物が好きなんですね~。
中にはよくデパートなんかにある100円払って乗るやつもあるので、そこに目が行かないようにしながら歩いています。

というのは、まきだけフリーパスにしているから。
私たち大人はほとんど乗らないので回数カード(1年有効)を1枚買って、同伴しなければいけないときだけ乗ります。

ひらかたパーク(ひらぱー) ひらかたパーク(ひらぱー)

 

またせっかくなので、キャラクターショーにあわせて出かけます。

キャラクターショーのあるときは親の目が違う。みんな鋭い。
とりあえず開場前に到着、門が開くと同時にキャラクターショーの場所取りをして(みんな敷物とか準備してきている)、留守番役を1人任命するか、中には引くだけ引いてそのまま時間まで遊びに行ってしまう家族等々。
(でも始まる30分前には戻っていないと人が多くて戻れなくなりますよ)

たいてい、ショーの後にはサイン会などが計画されているので、色紙等は始まる前に購入しておくべし。
そして、ショーの終わりごろにはどこから並ぶのかをチェックしてすぐさま並ぶ!
ふー、キャラクターショーは計画性と機敏さが要求されます。

ひらかたパーク(ひらパー)

 

園内には食べ物屋もたくさんあるけど、昼ごろはいっぱい。
ちょっと時間をずらすか、お弁当持参の方がいいかも。

なかにはキャラクターショーを見ながら食べている家族も。

なるほどな~。
ケンタッキー等のテイクアウトできる食べ物も売っているのでそれを買って食べている人もいて、次回の参考にさせていただこうって感じです。
(お子様ランチでも結構残したりするんだよね~もったいない。っていうか、もっとおいしいお子様ランチはないのだろうか)

ひらかたパーク(ひらパー) ひらかたパーク(ひらパー)

 

また、ミニ動物園みたいなのもあるし、夏だったら水遊びができるところもあります。
夏に行ったとき「梅雨時期だし朝の天気もいまいちだし水遊びはしないだろう」と思ったら昼からめちゃくちゃ暑い!って時があって、仕方ないので園内の売店でサンダル、パンツ、バスタオル、着替えを購入したことがあります。
(また全部ちゃんと売っているんだな、これが。もちろん定価であることは間違いない)

ひらかたパーク(ひらパー) ひらかたパーク(ひらパー)

 

夏にはプールも開かれます。

ただし行ってみるとすごい人。
敷物はもちろん、用意のいい人はパラソルやチェアまで持参していて、行くのが遅くなると座るところもないくらいに人があふれています。
プールは流れるプールやちょっと深めのところ、泡の出るところなどいろいろあって、楽しめます。
また焼きそばやフランクフルトなど食べ物も販売されていますのでプールで1日過ごすこともできます。
(もちろんお弁当持参している人もいます)

あと、行ったことはないけれどアスレチックもあるみたいなので、次はそこにチャレンジかな。

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